落語『親の顔』

辞書で調べてみると‥‥
【親(おや)の顔(かお)が見(み)たい】は、

《「育てた親の顔を見たい」の意》よその子の言動に呆れて発する言葉。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
しつけの悪いよその子の言動に,驚きあきれて言う語。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
だそうな。

そういえば、私は最近‥‥ 
『あぁ、どうしたらこんな子に育つのだろう‥‥親の顔が見てみたいな‥‥』と思わされたことがありました。幼い兄妹の買い物で。
お兄ちゃんが、あまりにも妹想いの優しい子過ぎて‥‥
ほのぼのさせられたのです‥‥(*⌒3⌒*)

ん?意味が違う!!!!?

ま、《呆れるくらい出来た子》だったということで‥‥(;゜∇゜)!!

さて、落語で『親の顔』というのがあるそうな。
立川志の輔(たてかわ・しのすけ)師の新作落語です。
笑わせていただきました(*´∇`*)

SPACEU アトリエ公演
『親の顔が見たい』
7月29~31日、中目黒・青少年プラザにて!
こちらも《絶妙》にいきたいものです!
お楽しみに\(^-^)/

まどか

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by spaceu | 2016-07-09 23:22 | 稽古場発表

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